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  <title>金融ジャパン</title>
  <tagline></tagline> 
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  <modified>2008-08-21T06:44:14</modified>
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  <title>アコムの概要</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/a/10513583.html" /> 
  <issued>2008-03-25T17:07:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		概要<br />
アコム(acom)とは、Affection（愛情）、Confidence（信頼）、Moderation（節度）の意。<br />
<br />
現会長木下恭輔の実父・木下政雄（1910年明石市生まれ）が、神戸の呉服店で奉公した後、1936年（昭和11）4月2日 神戸三宮に丸糸呉服店を創業した（木下政雄の個人事業）。1947年ごろから質屋も始め、それが現在のアコムの前身である。その後、1978年にアコムを設立した。<br />
<br />
　企業理念は「アコムは人間尊重の精神とお客さま第一義にもとづき　創造と革新の経営を通じて　楽しく豊かなパーソナルライフの実現と生活文化の向上に貢献する」とある。<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>プロミスの子会社・関連会社</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/c/10512980.html" /> 
  <issued>2008-03-24T16:18:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		アットローン（51％出資子会社、三井住友銀行との合弁） <br />
タンポート（旧ぷらっと→クオークローン、100%子会社） <br />
モビット（45％出資関連会社、三菱東京UFJ銀行との合弁） <br />
銀行系消費者金融最大手でSMFG・MUFGいずれも譲らないため、プロミスが三井住友銀行傘下になった後も合弁の解消ができないでいる。 <br />
ネットフューチャー（100％子会社） <br />
サンライフ（100%子会社） <br />
プロミス香港 <br />
プロミスタイランド <br />
パル債権回収 <br />
クオークローン・サンライフはプロミスの事業再編により2007年5月31日の営業を最後に新規受付を中止。同年9月30日限りで全店舗を閉鎖し事業終了。プロミス本体の利息が最大25.55％なのに対し、この両社は出資法の上限いっぱいの29.2％で貸し付けていたが、グレーゾーン金利の撤廃によりそれができなくなり、事業自体が継続不可能となったことが背景にある。この両社の債権はプロミス本社（一部はパル債権回収）に譲渡されることになる。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>アイフル株式会社</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/b/10511909.html" /> 
  <issued>2008-03-23T13:00:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		アイフル株式会社は日本の消費者金融（サラ金）業界で第3位の大手。<br />
<br />
貸金業登録番号は近畿財務局長（8）第00218号。社団法人京都府貸金業協会会員番号は第476号。消費者金融連絡会加盟社。MasterCard発行会社。社団法人日本経済団体連合会（経団連）会員。<br />
<br />
クレジットカード（信販）のライフ、事業者金融（商工ローン）のビジネクスト・シティズ、消費者金融のワイド・ティーシーエム・パスキー・トライトなどを子会社に持つアイフルグループの中核企業（事業持株会社）でもある。<br />
<br />
商号の由来は、英語のAffection（愛情や優しさ）・Improvement（努力や進歩）・Faithfulness（忠実や信頼）・Unity（結束）・Liveliness（活気良い）のイニシャルを繋げたもの。<br />
<br />
ちなみに2004年〜2005年3月まで、クレジット内の企業名は“eye-ful corporation”と表記されていたが、その後は会社の英語名“aiful corporation”が使用された。<br />
<br />
なお、住宅会社トステム住宅研究所の住宅ブランド「アイフルホーム」とは何の関係も無い。“アイフル”の英語表記も異なる（アイフルホームは「EYEFUL」。先述のクレジット内表記とも関係ない）。ただし、アイフルとアイフルホームのロゴ書体は似ているので、注意を要する。<br />
<br />
アイフル. (2008, 3月 9). Wikipedia, . Retrieved 06:01, 3月 22, 2008 from http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%AB&amp;oldid=18468785. <br />
<br />
<br /><br />【特集】ゆとりのご返済。おまとめローン<br /><br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>株式会社モビット(Mobit Co., LTD.)</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/e/10511908.html" /> 
  <issued>2008-03-22T15:59:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		株式会社モビット(Mobit Co., LTD.)は、貸金業者である。<br />
<br />
2000年5月17日に株式会社三和銀行（株式会社UFJ銀行を経て、現・株式会社三菱東京UFJ銀行）、プロミス株式会社及び株式会社アプラスが出資し設立された。2004年7月14日にプロミスが株式会社三井住友銀行の持分法適用関連会社となった為、現在は三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)と三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)の合弁という状況となっている。<br />
<br />
ちなみに、MUFGは持分法適用関連会社であるアコム株式会社の子会社である株式会社DCキャッシュワンが、SMFGはプロミスの子会社であるアットローン株式会社がそれぞれモビットと同様の事業を行っている。<br />
<br />
モビット. (2008, 3月 17). Wikipedia, . Retrieved 05:59, 3月 22, 2008 from http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88&amp;oldid=18622736. <br />
<br />
<br />
<br /><br />ウェッブキャッシング<br /><br /><br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>アットローン</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/j/10511437.html" /> 
  <issued>2008-03-21T19:49:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		アットローン株式会社（At-Loan Co., Ltd.）は、銀行系消費者金融会社である。プロミスの連結子会社、三井住友銀行傘下。本社は東京都港区東新橋1丁目9番2号汐留住友ビル、貸金業登録は関東財務局長 第01236号。<br />
<br />
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<br />
2000年1月に、さくら銀行・日本生命保険・三洋信販とエーエムピーエムジャパンなどによってさくらローンパートナーとして設立され、同年9月から@Loanとして事業を開始し、2001年に三井住友銀行となってから現社名に改称した。同系統では最先発である。 電話・インターネット・郵送・FAXの申込書での申込の他に、一部のam/pm店内や三井住友銀行のATMコーナー内に設置されている自動申込機(当初は「@Loan BoX」)でも申込とカードの発行が出来、カードを受け取り次第、最寄りの@BANKか三井住友銀行のATMで利用が出来るものである。 その後、ジャパンネット銀行の無担保ローンの保証業務にも進出したが、2004年になって三井住友フィナンシャルグループとプロミスの出資提携に伴い、三洋信販は保有株式を三井住友銀行に売却した。後にプロミスが株式の50.0001%を取得する。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>アイフル</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/b/10320478.html" /> 
  <issued>2007-03-30T07:36:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />アイフル株式会社<br />は日本の消費者金融（サラ金）業界で第3位の大手。<br />
<br />
貸金業登録番号は近畿財務局長（8）第00218号。社団法人京都府貸金業協会会員番号は第476号。消費者金融連絡会加盟社。MasterCard発行会社。社団法人日本経済団体連合会（経団連）会員。<br />
<br />
クレジットカード（信販）のライフ、事業者金融（商工ローン）のビジネクスト・シティズ、消費者金融のワイド・ティーシーエム・パスキー・トライトなどを子会社に持つアイフルグループの中核企業（事業持株会社）でもある。<br />
<br />
商号の由来は、英語のAffection（愛情や優しさ）・Improvement（努力や進歩）・Faithfulness（忠実や信頼）・Unity（結束）・Liveliness（活気良い）のイニシャルを繋げたもの。<br />
<br />
なお、住宅会社のアイフルホームテクノロジーとは何の関係も無い。“<br />アイフル<br />”の英語表記も異なる。ただし、アイフルとアイフルホームのロゴ書体は似ているので、注意を要する。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>アットローン</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/j/10320477.html" /> 
  <issued>2007-03-30T07:34:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />アットローン<br />株式会社（At-Loan Co., Ltd.）は、銀行系消費者金融会社である。プロミスの連結子会社、三井住友銀行傘下。本社は東京都港区東新橋1丁目9番2号汐留住友ビル、貸金業登録は関東財務局長 第01236号。<br />
<br />
2000年1月に、さくら銀行・日本生命保険・三洋信販とエーエムピーエムジャパンなどによってさくらローンパートナーとして設立され、同年9月から@Loanとして事業を開始し、2001年に三井住友銀行となってから現社名に改称した。同系統では最先発である。 電話・インターネット・郵送・FAXの申込書での申込の他に、一部のam/pm店内や三井住友銀行のATMコーナー内に設置されている自動申込機(当初は「@Loan BoX」)でも申込とカードの発行が出来、カードを受け取り次第、最寄りの@BANKか三井住友銀行のATMで利用が出来るものである。 その後、ジャパンネット銀行の無担保ローンの保証業務にも進出したが、2004年になって三井住友フィナンシャルグループとプロミスの出資提携に伴い、三洋信販は保有株式を三井住友銀行に売却した。後にプロミスが株式の50.0001%を取得する。<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>スタッフィ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/j/10320475.html" /> 
  <issued>2007-03-30T07:33:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
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  </p>
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  <title>enショップ武富士</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/d/10320473.html" /> 
  <issued>2007-03-30T07:30:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
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  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>モビットの概要</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/e/10310837.html" /> 
  <issued>2007-03-08T13:45:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		商号/株式会社<br />モビット<br /> <br />
東京都新宿区西新宿2-4-1 03-5908-0241 <br />
登録番号/関東財務局長(3)第01239号 (社)東京都貸金業協会会員番号05688号<br />
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◇返済方式/残高スライド元利定額リボルビング方式(1〜60回)◇契約期間/5年毎の自動継続<br />
◇必要書類/健康保険証・運転免許証等の写し ※希望額が50万円を超える場合は「収入を証明するもの（写し）」 <br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>黄色い看板プロミス</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/c/10310833.html" /> 
  <issued>2007-03-08T13:42:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
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  </p>
  </content>
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  <title>はじめてのアコム</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/a/10310832.html" /> 
  <issued>2007-03-08T13:40:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
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  </p>
  </content>
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  <title>シティバンク-クレジットカード</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/k/10310830.html" /> 
  <issued>2007-03-08T13:34:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
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<br />
<br />シティバンク<br /><br />
Citibank, N. A.（シティバンク、エヌ・エイ）は、世界でも有数の金融大手シティグループの金融サービスの消費者企業銀行部でアメリカ合衆国に本店を置く銀行である。スペリングは「Citybank」ではない。正しい発音は「Ci」にアクセントを置き、「ti」は下げ、「ティー」と伸ばさず「ティ」（「リ」に近い発音で）。<br />
<br />
1812年、ニューヨークに「シティバンク オブ ニューヨーク（City Bank of New York）」として設立される。1894年には、アメリカ合衆国で最も巨大な銀行に成長する。1902年、世界市場に手を伸ばし始め、メジャーな銀行として初めて海外分野を設立、日本においても同年に横浜支店（1941年にいったん廃止、1948年から営業再開）が開設されている。1930年までに、アメリカ合衆国以外の23ヶ国で100の支店ができ、世界最大規模の銀行になる。<br />
<br />
1955年には、「ザ・ファースト・ナショナル・シティバンク・オブ・ニューヨーク」と名称を変更。その後は、1962年に「ファースト・ナショナル・シティバンク」、1976年に「シティバンク、エヌ・エイ (Citibank, N. A.) 」と名称を変更し、現在に至る（"N. A."とは"National Association"の略）。<br />
<br />
シティバンクは1970年代、人件費削減や24時間営業するためにATMを導入した最初の銀行の内の一つである。<br />
<br />
シティバンクは現在、世界でも有数の金融大手シティグループの金融サービスの消費者企業銀行部門にある。世界中で40ヶ国以上で運営に携わっている。運営に携わる1400社の半分以上がアメリカ合衆国にあり、その大半はニューヨーク、シカゴ（マイアミ、イリノイ）、フロリダ、そしてワシントンD.C.、他大都市圏、カリフォルニア州内である。<br />
<br />
標準銀行業務処理に加えて、シティバンクは保険と投資の商品を提供している。オンラインサービス部門は同業者の中では、最も成功している。約1500万人のユーザがいる。<br />
<br />
なお、2007年7月には、日本法人・シティバンク銀行を立ち上げ、在日支店は同行に譲渡予定（日本法人設立により、預金保険では蚊帳の外に置かれていたシティバンクの円預金が預金保険の対象になる可能性がある）。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ディック（DIC）</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/j/10294113.html" /> 
  <issued>2007-01-22T09:52:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
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<br />
ディック（DIC）は、アメリカのシティグループ傘下の消費者金融会社である<br />シティファイナンシャル・ジャパン（CFJ）<br />が展開しているブランドの一つ。<br />
<br />
<br />ディックファイナンス<br />株式会社は、1974年にダイエーグループ入りした消費者金融会社であり、大阪市に本社を置き、店舗網も大阪府を中心としていた。<br />
<br />
1998年、ダイエーグループ再建の一環として同社の株式がフォード・モーターの金融子会社、アソシエイツ・ファースト・キャピタル（AFCC）へ売却される。<br />
<br />
2000年、AFCC がフォードからシティグループへ売却されたため、同社もシティ傘下となる。<br />
<br />
2002年、電話担保金融業者の株式会社マルフクから店舗、債権等を譲受。<br />
<br />
2003年1月、同社を含むシティグループの消費者金融3社が経営統合され、新「シティファイナンシャル・ジャパン株式会社」（CFJ株式会社）が発足、「ディック」は新会社のブランドの1つとなった。<br />
<br />
2006年上半期から、同社のサービスの充実を図るため、「ディックが大きくなって生まれ変わります」のキャッチフレーズの元、同社のもう一つの消費者金融ブランドである「<br />アイク<br />」（旧フォード・モーター系）を「ディック」に統一することになった。<br />
<br />
これにあわせてテレビやラジオCMも、「アイク」から「<br />ディック<br />」へと変わった（それ以前は、アイクとディックで地域により流すCMが異なる場合があり〔CMソングや出演者は同じ〕、関東でアイク、その他の地域ではディックのCMが流れることが多かった）。女性タレントの東原亜希がイメージキャラクターを務めている。なお、同社サイト上で最新テレビCMのメイキング映像が公開されている。<br />
<br />
また、看板も随時変更予定である。<br />
<br />
しかしながら、このブランド名は英語で男性の局部を意味する「dick」という俗語と同一の発音であることから、英語圏の外資系企業がなぜ「アイク」ではなく「ディック」というブランドを選択したかという疑問も少なからずあり、企業イメージならびにテレビCM放送時の家庭内の雰囲気への影響を懸念する向きもある。<br />
<br />
2007年1月には有人店舗を大幅に削減し、全体の約8割にあたる270店舗を閉鎖することが発表された。また無人店舗も100店舗が閉鎖される予定であり、事実上のシティグループの消費者金融業務撤退を意味する。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>DCキャッシュワン</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/f/10290662.html" /> 
  <issued>2007-01-12T14:33:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />東京三菱銀行グループのDCキャッシュワン<br /> <br />
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会社概要<br />
商　号  株式会社<br />DCキャッシュワン<br /><br />
設　立  2001年（平成13年）8月9日<br />
本店所在地  東京都中央区日本橋2丁目3番4号　日本橋プラザビル12階<br />
業務内容  無担保ローン・信用保証事業 等<br />
資本金  14,341百万円 （2005年1月31日現在）<br />
主要株主<br />
  アコム株式会社 54.73％<br />
株式会社三菱東京UFJ銀行 30.00％<br />
三菱UFJ信託銀行株式会社 15.00％<br />
株式会社ジャックス 0.27％<br />
従業員  65名 （2006年1月31日現在）<br />
営業開始  2002年3月4日<br />
 <br />
 <br />
 <br />
  </p>
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  <title>武富士：会社概要</title> 
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  <issued>2007-01-08T08:23:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		 <br />￥ｅｎショップ武富士<br /><br />
24時間インターネット申込受付中。最短３０分で振込融資。<br />
年会費永久無料のマスターカード機能付き。<br />
<br />
社名： <br />株式会社　武富士(TAKEFUJI CORPORATION)<br /><br />
本社： 〒１６３−８６５４東京都新宿区西新宿八丁目１５番１号<br />
（０３）３３６５−８０００（大代表）<br />
創業： 昭和４１年１月（１９６６年１月）<br />
資本金： ３０４億７,７９０万円<br />
発行株式総数： １４７，２９５，２００株<br />
決算期： ３月３１日（年１回）<br />
店舗数： １，８９８店（無人店舗１，３７４店、インターネット店舗１店を含む）<br />
従業員数： ３，１７１名<br />
<br />
<br />武富士のキャッシング<br />
  </p>
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  <title>審査</title> 
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  <issued>2007-01-04T05:51:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />プロミス<br />の審査は、1983年に導入した業界初のコンピュータによる自動与信システムと、支店長や受付センターのマネージャーによる支店長与信の双方によって行われています。この自動与信システムは、累積した膨大なお客様のお取引データを基に、データマイニング手法による解析を行い、1600通りの与信テーブルを設けて自動与信額の算出を行うものです。この与信テーブルは、32のグループに分類したお客様の属性分類と、地域ごとに異なるお客様特性を反映する10の地域分類、さらに個人信用情報センターで得た他社とのお取引情報5分類の組み合わせから成り立っています。この与信テーブルで算出された与信結果に、支店長やセンター長の判断を加え、厳正な融資限度額を設定しています。また、継続利用されているお客様に関しては、自動的に個人信用情報センターに信用照会し、プロミスでのお取引実績データと組み合わせて、自動的に与信額を再設定する途上与信システムを採用しています。 <br />
<br />プロミスの詳細<br />
  </p>
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  <title>黄色い看板</title> 
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  <issued>2007-01-04T05:46:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />プロミスのキャッシング<br /><br />
プロミスは1999年1月、「お客様一人ひとりの『パーソナル・メインバンク』への進化を目指す」という企業ビジョンを掲げ、そうした社員全員の気持ちを社内外に表明するために、黄色い看板に象徴されるシンボルマークを導入しました。同年の1月から6月にかけて、全国の看板を現在の黄色い看板に統一しました。<br />
<br />
シンボルマークは、ライオンの「頼りがい」と太陽の「温かさ」をモチーフとしており、中央に背中合わせに配した二つのPは、事業指針の「パーソナル」と行動指針の「パートナー」の頭文字を表しています。ライオンのたてがみや太陽の光に見える部分が途中で切れているのは、逆に広がりをイメージしていただくためです。全国の看板にはさまざまな形状がありますが、一辺は必ず途中で切れています。<br />
  </p>
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  <title>プロミスという社名の由来</title> 
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  <issued>2007-01-04T05:45:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		お客様と従業員とが互いに約束を守ることによって、対等で明るいお取引をしましょうという創業の精神の象徴として、創業者で現最高顧問の神内良一が名づけたものです。創業当時は、個人への融資の条件として、保証人や印鑑証明の徴求、近隣の聞き取り調査等が慣行化されていましたが、当社ではこれを全廃し、お客様本位の利便性の高いシステムを作りました。<br />
<br />
<br />プロミスのCM特集ページ<br />
  </p>
  </content>
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  <title>モビットの企業理念</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/e/10287410.html" /> 
  <issued>2007-01-04T05:39:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		モビットの企業理念<br />
消費者信用市場における新業態として、新たなビジネスモデルとブランドを構築し、21世紀の新金融リーディングカンパニーとしての地位を確立します。<br />
<br />
お客様とのかわらぬ信頼関係を築くために、常に最新で最適な商品の開発とサービスを提供します。<br />
<br />
パーソナル、タイムリー、インタラクティブを志向した活動により、「お客様には満足を」「社員には活力を」与える循環活性型経営を実践します。<br />
<br />
<br />モビットのキャッシング<br /><br />
<br />
社名の由来<br />
Money、Mobileなど、お金や移動性通信の意味を包括する「MO」と、先進技術感のある「BIT」（情報量の基本単位）からの造語。先進技術と金融をクロスさせて新しい価値を生み出すlT時代の企業という意味を込めています。<br />
<br />
<br />モビット公式サイト<br /><br />
  </p>
  </content>
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  <title>アコム会社概要</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://finance2007.noblog.net/blog/a/10285283.html" /> 
  <issued>2006-12-28T07:20:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
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  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		商号 ： <br />アコム株式会社<br /> （ACOM CO., LTD.）<br />
<br />
主な事業内容 ： ローン事業・総合あっせん事業（クレジットカード事業）・個品あっせん事業（信販事業）・信用保証事業<br />
<br />
本社所在地 ： 東京都千代田区丸の内二丁目1番1号　明治安田生命ビル<br />
<br />
創業年月日 ： 昭和11年4月2日（1936年4月2日）<br />
<br />
設立年月日 ： 昭和53年10月23日（1978年10月23日）<br />
<br />
資本金： 638億3,252万円<br />
<br />
決算期 ： 3月31日（年1回）<br />
<br />
従業員数 ： 4,096名（男性：2,581名、女性：1,515名）[平成17年3月31日現在] <br />
<br />
<br />
<br />アコム情報<br />
  </p>
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  <title>アコムの商品</title> 
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  <issued>2006-12-28T07:15:59+09:00</issued> 
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  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />アコム<br />の商品 ラインナップ<br />
<br />
キャッシング：利用限度額内で自由に利用できる。入会金・年会費は無料。インターネットで申し込みOK。 自動契約機「むじんくん」は夜9：30までカードを即時発行。<br />
<br />
不動産担保ローン：土地や建物、マンションの資産を活用して融資が受けられる不動産担保ローンも取り扱っている。<br />
<br />
目的・ビジネスローン：インターネットでは扱っていない。<br />
<br />
  </p>
  </content>
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  <title>アコムの詳細1</title> 
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  <issued>2006-12-28T07:08:59+09:00</issued> 
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  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		アコムの詳細<br />
お客さま第一義<br />
　アコムは『信頼の輪』の創業の精神のもと、「お客さま第一義」を基本理念に掲げ、これに基づいて今日まで歩み続けてきました。「第一義」とは本来は仏教用語で、「究極の真理、理屈を超えて尊いもの」を意味しています。　類似した表現に「お客さま第一主義」という言葉がありますが、主義には自分の主観や意志が強く含まれています。「お客さま第一義」には、こうした主観や意志が入る余地はありません。アコムにとって、お客さまは理屈抜きに尊い存在、絶対の存在であることをこの理念に込めています。 <br />
人間尊重の精神<br />
　自分の立場を尊重するように、相手の立場やプライバシーを尊重する、すなわち「お客さまの立場に立って考える」という姿勢を表しています。アコムでは、お客さまを「顧客」ではなく「個客」として捉え、一人ひとりに真の満足を感じていただくためのCS（お客さま満足）経営を推進しています。　また、この理念は社員を尊重する精神にもつながっており、そのためのES（社員満足）活動を社内に根づかせています。これは、「仕事に誇りと満足を感じ、働きがいを持った社員ほどお客さまのニーズに敏感になれる」との観点からはじまった活動で、CS経営のバックボーンになっています。 <br />
創造と革新の経営<br />
　アコムはこれまで、その時代に誰もしていないことに果敢に挑戦し、業界の常識を次々と創り変えてきました。私たちは、この「創造と革新の経営」を伝統として守り続けています。常に一番手として行動を起こす。先頭の様子をうかがいながら、二番手、三番手で動いていたとしたら、私たちの今日の発展はなかったかもしれません。　この行動の背景には必ず共通項があります。それは、いついかなる時、どのような斬新なアイディアにおいても、「お客さま第一義」が前提にあったことです。お客さま満足のために何ができるのか？その問いかけが、アコムの商品・サービス開発の原動力になっています。私たちの最大のライバルは、競合企業ではありません。変化するお客さまのニーズです。 <br />
<br />
<br />キャッシング-アコム<br /><br />
社名の由来<br />
　アコムの社名は、「愛情」（Affection）、「信頼」（Confidence）、「節度」（Moderation）の頭文字をとって命名されています。　愛情とは、「消費者の立場に立った、心のこもったあたたかいおつきあい」を、信頼とは、「消費者とのよりよき信頼関係を築きあげる」という行動指針を表現したもので、創業以来の「お客さまを信用します」の精神をともに受け継いでいます。　節度は、「消費者の暮らしのなかに、健全に生きる節度ある企業姿勢」を示し、社会に根ざした企業として、愛され親しまれていこうとの願いが込められています。 <br />
<br />アコムのCMページ<br />
  </p>
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